86(トヨタ)の値引き相場を知って得する方法

この値引き方法で86を攻略!

値引きのプロが教える
これは私が実際に値引きに成功した体験談です。もちろんこの方法で何度も大幅値引きを獲得しています。

値引きのプロ

今回は会社に出入りしているブローカー相手にこの手法で大幅値引きできたので、ブローカーの中間マージンの要らないディーラーなら更なる値引きも期待できますよ!

雑誌等の『86の値引き目標は30万円』などという数字はでたらめで根拠はありません。なぜならば、86はグレードも様々ですし、オプションも人それぞれ。更に一番大きいのが下取り車両の買い取り価格も重要になってくるのです。 下取り車両の高価買取は見逃されがちですが値引き額に等しいのです。 ですから、86の値引き相場は本体の値引き額と下取り車両の買取額を分けて考えてください!

相場を知ることでかなりの買い取り価格差のある下取り車両【重要】

 

86の値引き交渉をする前に、値引きの中に含まれる下取り車両の相場を知っておかなければ本当の大幅値引きを獲得する事はできません。


下取り車はあなたが思うより高値で流通しています。廃車に近いような車でも海外に売るという需要があるので諦めてはいけません。

しかも、円高不景気のおかげで中古車に人気が集まり中古車販売価格は高騰しています。なのに高価買取を引き出さなければ得するのはディーラー中古車部門や販売業者だけ。。。

中古車の相場は色々な買取業者を廻って交渉していくことで明らかになりますが、休みの日に子供を連れてなどになると手間と時間が掛かってしまい、しかも1軒1軒高値交渉して廻らないといい買取額に巡り合わないのです。

買い取り業者は顧客からのオーダーがある車両に対しては高めの買取額を出してくれるので、その下取り車を探している業者に巡り合えるかどうかも分かりません。

 

ではどのようにして簡単に知ることが出来るのか?


 

中古車一括見積もりサイト『カービュー』を使って一瞬にして下取り車の買取相場を導き出すのです!


『カービュー』で中古車の買い取り相場がわかる理由・便利な理由

なぜ当サイトが『カービュー』をお勧めするのかというと、キッチリ以下の理由があります。

カービューがおすすめの理由
  • 大手買取業者を含む複数業者から一括で見積もりを取り寄せることが出来る(時間を割く必要がない)
  • 見積もりしてくる業者はその下取り車が必要なので見積もりを出してくるのです(つまり高値で見積もってくる)
  • 買取業者は初めから競合他社がいることを知っているのでそれぞれの限界の高値を提示してくる(つまり高値交渉したのと同じである)
  • ネットで入力するだけなので簡単・スピーディー。しつこい営業もない。
  • ソフトバンク系列の会社だから安心。

これでディーラーの下取り見積もりも交渉額が分かりますね。下記のように必要事項を入力するだけ。

ディーラーでこの下取り額が出ないときにはカービューで売ってしまってくださいね。

ライバル車両の見積もりや別販売チャンネルの見積もりをぶつけるのはもう古い!

新車値引き交渉の常套手段といえば、『ライバル車両の見積もり』や『別販売チャンネルの見積もり』をぶつけてどっちを買おうか迷ってますよ~的な感じで交渉することですがこのやり方はもう古いのです。

各メーカー共に独自の個性をアピールしており、86の場合なら86にないものをアピールして値引き交渉には応じません。また、トヨタも複数の販売チャンネルでの販売をやめ、他販売チャンネルの兄弟車である86との価格競合はメーカーより禁止されていますので効果はありません。

 

では今時の新車値引き相場はどうやって知るのか?


それはネット販売業者と競合させるのです。ネット新車販売業者の大手オートックワンの86の見積もりを簡単に取得してこれを86の値引き相場としてぶつけるのです♪!

ネット新車販売業者のオートックワンを使えば86の値引き相場がまるわかり!

オートックワンでは、ネットで86の新車見積もりを取り寄せることが出来ます。

オートックワンがおすすめの理由
  • ズバリ86の見積もりを取ることが出来るので完全な値引き相場が分かる。
  • 見積もりがきたらそのままネットで値引き交渉も出来てしまうので色々足を運ぶ必要がない。
  • 見積もり請求後もしつこい営業はないので安心。

これで、自宅に居ながら86の見積もりが入手でき、更にネット上で値引き交渉もできてしまうのです^^

86の2つの相場が分かれば後だしジャンケンで値引き交渉をすることが出来る

カービューで下取り車の買取相場、オートックワンで86の見積もり(値引き相場)を手に入れればもう86の値引き交渉は『後出しジャンケン』のようなものです^^

交渉が苦手な方でもその見積もりさえ出せば下取り車両は高値で、86は安く買えます。

まず86はディーラーの意地もあるのでオートックワンより安い見積もりで出してきます。下取り車両の方はディーラーと中古車販売部門はまた別なので融通がきかないときがあります。

そんな時はさっさとカービューの方に売ってしまってくださいね^^

トヨタ86情報

いよいよ発売目前に迫ったトヨタ86だが、ここにきて各グレード詳細や価格等の、より詳しい情報が流れ始めている。

それによると、グレードは3つに分かれており、廉価版でベースモデルの「RC」、「G」、それに最上級グレードの「GT」となる。

また、「GT」には上級パッケージモデルである「Limited」が存在し、リアスポイラーやアルカンターラシート、さらにはシートヒーター等が装備される予定。

価格は最上級グレードの「GTLimited」で297万円(6MT)であり、トヨタの目標の一つに300万円を切ることがあげられていたことがわかる。

また、トヨタは86について、ユーザーそれぞれにユーザー独自のカスタマイズを楽しんでもらう、いわばベース車両としての役割も期待している。

そういったことからも、アルミホイールさえ省略された必要最低限装備の「RC」は、まさにトヨタのこの車に対する考え方を表すメッセージそのものだろう。

また、「RC」の販売数そのものが、そのまま本格的なモータースポーツ好きユーザー数とも比例するともとれるわけで、この数字の動きには大いに興味が持てる。

余談ではあるが、峠等を攻めていた過去を持つユーザーの、「昔は走る場所がたくさんあって、さらには個性豊かな魅力的な車も豊富であり、今の若者はかわいそうだ」などといった声を耳にする。

かくいう私もその一人だが、冷静に考えてみれば、こういったベース車両はリーズナブルに購入可能なわけだし、各サーキット場の敷居も以前より低くなっていると感じる。

だから、環境的には今の方が恵まれているのではないか。

ただ、環境が厳しいほうが、その中で如何に楽しもうかという工夫や貪欲さが出てくるし、実現には必要不可欠なものともなる。

ただ単純に、今の若いユーザーにはそれが不足しているだけなのではないかと感じた。

この86の販売開始が、車好きの若いユーザーを揺り起こし、さらにはスポーツカー市場の点火剤となることを大いに期待する。

4月6日から「ハチロク」発売

トヨタ自動車は4月6日から13年ぶりの新型スポーツカー「86(ハチロク)」を発売すると2月2日に発表しました。レクサス店を除いて4系列の全販売店で販売する予定で、月に1千台の販売を目指しています。

ハチロクは税込で199万円から。全国で238店に「AREA(エリア)86」を設けて専門スタッフが対応します。

AREA86はファンのたまり場を目指して、交流サイトの創設や「86」のマークが入った靴や統計などのグッズなども販売する予定です。豊田社長は「クルマ好きがいる限りスポーツカーはなくならない」と話しています。

車に詳しくないけどスポーツカーはやっぱり見ててカッコいいですね!昔スポーツカーが流行ったように今からまたスポーツカーブームが来てほしいな~と思います!

実は隣の方が86を購入したようなので少しうらやましい限りです。ファミリーの私にはN-BOXの中古車が精一杯のところですw

軽四は本当は衝突すると危険なのでせめてリーッター以上のラクティスの中古車が欲しいところですがそれでも中古です。

反対隣の方でもパッソなので我が家は少し貧乏なのかな。。。

平成24年の86の新車購入のエコカー減税はなかった

トヨタ86はスポーティカーの為エコカー減税の対象にはなっていませんでした。しかしトヨタ86の魅力はそこではないですよね?往年の86・S13シルビア世代の方もセカンドカーとして注目しているのではないでしょうか?気になるグレードは、

グレード 装備 6AT 6MT
GT”Limited” 17インチアルミ、フルオートエアコン

エアロ、盗難防止システム、本皮シート等

3,050,000円 2,970,000円
GT 17インチアルミ、フルオートエアコン

盗難防止システム、本皮シート等

2,870,000円 2,790,000円
G 16インチアルミ、

本皮シート等

2,480,000円 2,410,000円
RC 16インチスチールホイール 1,990,000円

と、なっています。ベース車両のGを買うにしても後のパーツ代がいりますし、フル装備のGT”Limited”も高いですよね><

この記事のライター
値引きのプロ
20系アルファードハイブリッド、30系アルファードハイブリッドと乗り継ぎ中。毎年スノーボードに家族で行くのでEXECUTIVE LOUNGE SEATは選択できませんでした。